今回、知り合うのに使ったのはちょっとHな人妻倶楽部。昔、僕はパイパンならぬパイチンにしたことがある。恥ずかしながら、出会い系で知り合った若い女性とエッチしたら毛じらみをうつされてしまって、病院に行って薬をもらった時医者に「陰毛やへそ周りの毛は剃ったほうがいい」と言われ、ちょっと好奇心もあって、剃ってしまったのだ。
当時僕は、奥さんがいたので言い訳が大変だったが、元々皮膚炎があるので、治療のためだといってごまかせた。
自分のチンコがかわいく思えて、誰かに見せたかったが、毛じらみが治るまでは、出会い系遊びもできずにじっとしていた。そうこうするうちに毛じらみは完治したのだが、陰毛が伸びてくると、チクチクして痛いので、伸ばすに伸ばせず、伸びては剃り、伸びては剃りを繰り返していたので、都合半年以上、パイチンだった時代があるのだ。
そのパイチン時代に出会った10代のフリーターが僕のチンコを見て「私も剃っちゃおうかな〜」とつぶやいた。「いいね、パイチンとパイパンでこすり合わせてみたいな」と僕が言うと、「剃ってくれる?」とお願いされた。
他人の性器の周りに剃刀を当てるのは怖かったが、頼まれたらやるしかない。不器用ながらも無事にパイパンに剃りあげることができた。
「かわい〜い。舐めちゃいたい」「うん。舐めて〜」
さっそく剃りたてのマンコにクンニした。多少剃り残したあったので、舌にチクチクと剃り残しが当たるけど、僕の唾液であそこがテラテラと光っていやらしさも倍増。
「見てごらん。こんなになってるよ」
「なんか、すっごいエッチだね」
彼女も舐められて開いたあそこを見て興奮気味。もちろん、僕も大興奮で、縦横無尽に舐めさせてもらった。普段ならもっと念入りに舐めるのだが、この日は早くチンコバイブをしてみたくて、早めにクンニ終了。あそこにチンコをあてがって亀頭でクリを刺激する。
「あんあ〜ん」
彼女のノリもとてもよい。そのままゆっくりと奥の奥までチンコを挿入すると、僕たちのツルツルの恥丘部分がこすれあう。
深く挿入したまま、しばらく抱き合って、僕はピストン運動ではなく挿入したままでチンコを膨らましたり、反らしたり。「あああああ〜」
「チンコおっきくなってるのわかる?」
「うん、うん。あんあん」
深く入ったときにあそこをこすり合わせるようにしながらゆっくりとゆっくりとピストンする。そしてまた深く挿入したまま「の」の字を書くように回転させる。ゆっくりペースのセックスで高まった僕たちは一緒にいくことができました。
いつもは女性の体に射精したくないと思う僕でしたが、彼女のおへそのあたりにドッピュンしちゃいました。
彼女はその後もずっとパイパンを維持していましたが、いつの間にか合う回数も減っていきました。新たな彼氏ともパイパン・パイチン関係を続けているような気がします。
▼このブログを見てくれた方に特別に教えますが、秘密は守ってくださいね。




