今回、知り合うのに使ったのは恋占い。メッセージをくれた女性は専門学校生だといいます。「これ実話?」という、実にそっけないメッセージでした。
「全部、実話です。もちろん、読んで面白くなるように少しはアレンジしていますけどね」というような内容のお返事を書きました。僕は誘っていません。
「私もしてほしい」と、またもやそっけないメールが来たので、僕は携帯メールを教えて、日にちと場所を決めました。
待ち合わせは千葉県某市駅。学校を終えて、一度着替えてからがいいということで、僕としては珍しく夕方の待ち合わせになりました。
やってきた彼女は中島美嘉風のスレンダーな美人さんでした。 神待ち系の女ですが、美人は美人でした。駅近くのホテルに入って、僕はビールを飲みながら彼女はウーロン茶を飲みながら、しばし歓談。
好きなミュージシャンのライブに行くのが楽しみだそうです。 彼氏は現在なし。 緊張しながらも、話し振りはとても賢そうなお嬢さんでした。 テレビを消して、有線に切り替え、音楽を聴きながらのクンニになりました。
「化粧道具持ってきてないから」と、シャワーなしのクンニです。僕個人としてはシャワーがあったほうが好きではありますが、シャワーなしのクンニもなかなかいいものです。
彼女の股間に舌を這わすと、かすかに尿臭がありましたが、若者らしくて、僕はそれなりに興奮しました。そんなもの舐めちゃえばあっという間になくなっちゃいますからね。
先ずは様子伺いのため、チロチロとクリから全体を舐めていくと、すぐ反応がありました。クリを下から舐めあげると、体がピクッと反応するのです。
縦舐めを中心に今日のクンニ計画を立てながら、若いあそこを堪能しました。不思議なことに、彼女の場合、どんなに高速の横舐めをしても、大した反応をしてくれないのに、それを縦舐めに変えた瞬間、ビクンビクンと反応してくれます。
声こそ出してくれませんでしたが、しまいには自分から腰を浮かして、あそこを僕の舌に押し付けてくる。 こうなったら徹底的に縦舐め責めです。
最近、話題になっているらしい「駐屯クンニ」の応用で、駐屯縦舐めを高速でした時が、一番感じてくれたみたいでした。
夜には彼女の予定があるので、時間配分にも気を使いました。ゴムありが条件だったので、ゴムをつけて、挿入……あれっ?
こんなに美形の若い肉体を前に、僕はこの日も半立ちが限界でした。クンニしている最中はギンギン立ちなんだけど、挿入になると立ちが悪くなる。
欲求不満を少々残しながらも、よいクンニをすることができました。
▼このブログを見てくれた方に特別に教えますが、秘密は守ってくださいね。

今回、知り合うのに使ったのは
「かわい〜い。舐めちゃいたい」
深く挿入したまま、しばらく抱き合って、僕はピストン運動ではなく挿入したままでチンコを膨らましたり、反らしたり。
今回、知り合うのに使ったのは
「クンニ好きになれそう?」
キリリと立ったオチンチンを見て、彼女がプッと吹き出しました。「ホントだ。やる気満々だ」 彼女が僕のオチンチンをいじっている間に、僕は彼女の乳首を舐め舐め。



